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ギリシャ・アテネ旅行記:再びグリファダのビーチへ

2017-06-04 · 更新日: 2026-08-11 · 原文(韓国語)

この記事は韓国語のオリジナル記事をAIの支援で翻訳したものです。 韓国語の原文を読む →

午前中に到着する予定だったのに、結局着いたのは3時近くになってしまった。それでも今日は一日中ビーチでゴロゴロするのが目的なので、気楽な気持ちで到着した。その気楽な気分のまま、今回の記事も文章は少なめで、写真だけをのんびりアップしようと思う。

海を背景にビーチを歩いている人
兵役を終えたばかりでいい体をしているB君!
ビーチを背景に手に持っているアムステルビールの缶
砂浜に座り、アムステルビールの缶で乾杯する3人の手
ヨットが停泊している港とビーチで泳いでいる人
このおじさん、本当に泳ぎが上手い。地中海を渡るのかと思った。
底の小石が透けて見える澄んだ海水
前の写真では、水がどれくらい綺麗なのかよく見えなかった気がする。
小石が透けて見える澄んだ海と遠くに見える港
日傘をさして澄んだ海水に足を浸している人
少しして到着したAちゃん
曇り空の下、ビーチに座って休憩している人々
晴れた空の下、ビーチで傘をさして海を眺めている人
ビーチで傘をさしている人とその横に立っている人
二人ともグラビア撮影でもしてるのかと思った
ビーチで水着を着て立っている2人
日差しが強すぎて、少しでも逆光になると真っ暗に写ってしまう。写真の撮り方を知らないのがバレバレな一枚。
ビーチで腰をかがめて物を整理している人と遠くに立っている人
年をとったら、こんな場所で日焼けしながら一日を過ごせたら本当に最高だろうな。「ノーカントリー(老人のための国はない)」ならぬ、ここは「老人のための海」にはなりそうだ。もちろん、高級住宅街だからお金が必要だという事実は変わらないけど。
ビーチで傘をさして海を眺めている人と砂浜のハト
グラビア第2弾
海に入って水遊びをしている人

ビールを飲みながら海で遊んでいたら、いつの間にか日が沈みかけていた。B君は今日私と一緒に過ごして明日一緒に空港へ行くことになり、Aちゃんは旅行コミュニティで知り合ったお姉さんに会うため再びアテネへ戻っていった。そしてグリファダの市街地を少し見て回り、パシファイ(Pasifai)でご飯を食べて、ホテルのロビーでビールを一杯飲んでから就寝。

最終日にしては、名残惜しさも興奮もなく、無事に過ごせたと思う。

店が立ち並ぶ通りを歩く人々とショーウィンドウ
店と駐車された車がある街の風景
高級住宅街であることをはっきりと示しているブランド服のショップ
ガラスドアの外のタイル床に敷かれた小さなマットの上でうずくまって座っている白とグレーの模様の猫
あれ?そこが君の家だったの?

経費

旅行の総経費 525,936KRW + 47,999RUB + $639.96 + €662.32