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大邱近郊・昌寧のカフェ「One of」シンプルで記憶に残る空間

2023-12-23 · 更新日: 2026-08-11 · 原文(韓国語)

この記事は韓国語のオリジナル記事をAIの支援で翻訳したものです。 韓国語の原文を読む →

カフェに寄った後、少しご飯を食べてからまたカフェを訪れた。一日中コーヒーばかり飲んでいる気がするけれど、今回訪れたカフェはバリ島のウブドで行ったカフェと雰囲気が似ていて印象深かった。

田んぼを通り過ぎて到着したカフェ「one of」は、シンプルでありながら芸術作品のように感じられる建物がぽつんと建っている。目の前には芝生がきれいに整備されていて、写真を撮るのにぴったりだ。でも、このカフェの本当の魅力は、店内から田んぼを眺めた時にわかる。ウブドで朝目覚めて田んぼを見ながらコーヒーを飲んだ時のように、静かでゆっくりと流れる風景を眺めながら一杯のコーヒーを楽しむのに最高の場所だ。

青い芝生の上に木で作られた「ワンオブ」の文字のオブジェが置かれ、後ろに全面ガラス張りの建物が見える。
青い森を背景に芝生の上に建てられた、全面ガラス張り構造の白い平屋建物の外観。
青い芝生を横切って、白い全面ガラス張りの建物の入り口へと続く飛び石の道がある。

このお店の特徴の一つは、ノーキッズゾーンであることだ。静かに風景を鑑賞したい人にとってはありがたい方針だと思う。そのため、店内には家族連れのお客さんがいない。ターゲットが明確にカップル向けになっているので、ドライブの途中に一度立ち寄ってみるのも良さそうだ。

ヘリンボーン柄の木の床の上に、白いカウンターと椅子、円筒形のテーブルが配置されたすっきりとしたカフェの内部。
白いテーブルの上に紫色のエイド飲料が置かれており、全面ガラス張りの窓の向こうに青い野原と山が見える。
木製コースターの上に氷の入ったアイスコーヒー1杯と小さな説明カードが一緒に置かれている。

飲み物と一緒に、どんなドリンクなのか説明が書かれたカードを渡してくれる。エスプレッソバーでよく使われるスタイルだけど、こんな遠くの農村の真ん中にあるカフェで取り入れていると、より高級感がある。コーヒー自体の味も良かったけれど、価格には少し驚くかもしれない。

それでも、近くを通りかかったら絶対にまた寄りたいと思える場所だ。


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