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カンチャナブリーの有名麺料理店「コー・アウ・ボート・レストラン」

2015-08-02 · 更新日: 2026-08-11 · 原文(韓国語)

この記事は韓国語のオリジナル記事をAIの支援で翻訳したものです。 韓国語の原文を読む →

昼食

思いっきり観光を楽しんだので、次はご飯を食べに移動する。特にランチタイムだから食べるというわけではなく、本当に文字通り「観光が終わったから食べに行く」のだ。ホビットは1日に9食食べるとか言ってたっけ…?この子たちもそれに近いくらいずっと食べている。私はまだ朝食べたものが消化すらされていないのに、一体どういう胃袋をしているのか、とにかく食べ続ける。もちろん私に選択権などないので、大人しくご飯を食べに移動。

タイ語で書かれた大きな看板が掛かっているレストランの外観
タイ人の友達が書いてくれた発音は「Kwy teyw reua」。Googleで検索しても出てこなかったので、メッセンジャーでタイ語を書いて教えてもらい、見つけた英語名が「Ko Au Boat Restaurant」。
青いテーブルクロスが敷かれたテーブルに座って食事中の人々
ナイトマーケットではない。この地域でとても有名な麺料理のお店だ。
肉とモヤシが入った汁ありのライスヌードル1杯
麺と聞いてパッタイかと思った。しかし、豚骨スープがベースの麺料理だった。(ちなみに私は豚骨スープが苦手だ。)名前はクイッティアオ・ルア(Kuay teow reua)。
青いテーブルの上に置かれた数種類の点心の皿
私がうまく食べられない時のために、点心も追加注文。私もバクバク美味しく食べたいのに、どうしても口に合わない。
ビニール袋に入った揚げ菓子が器の中に置かれている様子
クイッティアオ・ルアに一緒に入れて食べると美味しい、乾燥させた豚の皮。
豚皮の揚げ物がトッピングされた混ぜライスヌードル
一緒に入れるとこんな感じになるのだが、私は麺よりもこの乾燥豚皮の方が好きだ。シリアルを食べている感覚というか?
舟型の調理台で食べ物を準備している青い服を着た人
ボートレストランと呼ばれる理由。
レストランの片隅に設けられた調理スペースで働いている人
面白いのは、店主だけがボートに座って仕事をしているという点だ。女王様のような雰囲気というか。

私は少食なうえに朝ごはんをたくさんつまみ食いしたせいで、まともには食べられなかったけれど、カンチャナブリーでは有名なレストランだ。ここに来たおかげで、タイの人たちがどんな食べ物を好むのか、少しだけ分かった気がする。ただ、それが私のあまり好きではない豚骨スープの麺料理だというのが問題なのだが。釜山(韓国の都市)はテジクッパ(豚骨スープご飯)で有名だから、あの地域の人たちならここに来ても問題なく美味しく食べられそうだ。私は牛や鶏のスープ派なので…。

Googleマップに載るくらい有名なお店だ。



#麺料理どこまで食べたことある #豚骨スープはもう勘弁して