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良才市民の森近く「ウィンウィン水産」ストレスをサーモン刺身で解消

2015-06-03 · 更新日: 2026-08-11 · 原文(韓国語)

この記事は韓国語のオリジナル記事をAIの支援で翻訳したものです。 韓国語の原文を読む →

これまでも美味しいお店がなかったわけではないけれど、味の表現も上手くできないし、かといって写真をオシャレに撮って食欲をそそるわけでもなく、本当に美味しいのか半信半疑だったりして、ただ食べるだけだった。でも、すごく良いお店を見つけたので、またブログを書くスイッチが入った。

ウィンウィン水産(ウィンウィンスサン)

サーモンの刺身の厚さにまず大満足で、次に価格にも大満足。欠点を挙げるとすれば、アクセスが難しいことだ。近くに地下鉄の駅があるわけでもなく、大通り沿いにあるわけでもない。

シンアン銀行の看板が掲げられた高いビルと周辺の街路樹の風景
NAVERマップで検索すると2箇所出てくるが、1つ目は三湖(サムホ)物産の建物の中を指している。そこではないのでそっと無視して、そのまま南へ歩き続ける。
ソホジョン(カルグクス店)の看板が見える建物の前の道路と駐車された車
「ソホジョン」というお店が見えたら右折し、すぐに見える路地を左折する。
ウィンウィンセンターと刺身直販場の看板が掛かっている2階建ての灰色の建物の外観
すると「ここが本当に有名なお店なのか?」と首を傾げたくなるような建物に、「ウィンウィンセンター」と書かれた看板が見える。この建物の2階だ。
半透明のガラス窓越しに食堂のテーブルに座っている人々
木のテーブルの上に包み野菜、ニンニク、サムジャン、らっきょうなどのおかずが並べられた様子
テーブルセッティングは大体こんな感じ。大したものはないように見えるが、実は必要なものは揃っている。おかわりは自由にできるけれど、来るたびに店員さんが団体客の対応でいつもバタバタしているので、自然とセルフサービスをすることになる。テーブルチャージが無料ならともかく、1人あたり3,000ウォンなので少し微妙なところだ。
ヒラメ、サーモン、アワビなどの価格が書かれているホワイトボードのメニュー板
メニューが書かれたホワイトボード。ヒラメは普通の価格帯のようだし、アワビに至っては価格すら分からない。
丸い皿にレモンのスライスと共にたっぷり盛られたオレンジ色のサーモンの刺身
これが1kg。価格は38,000ウォン。
箸でつまみ上げた分厚いサーモンの刺身一切れ
皿に盛られた焼いたサーモンの頭とコーラの缶、ソースの小皿
1kgをほぼ食べ終わる頃に頼んだサーモンのカブト焼き。3,000ウォンだ。あまり食べる部分がなさそうに見えるが、意外と珍味で結構つまむところがある。
レモンのスライスとパセリ、わさびを添えて皿にたっぷり盛られたサーモンの刺身
遅れて来た人のために頼んだ500g。500gだからといって割高になることはない。ちょうど半額の19,000ウォン。

iPhoneで適当に撮って適当に書いた記事だけど、価格だけは最高だ。コストコでサーモンを買って自分で切って食べたのを除けば、サーモンの価格に感動したのはここが初めてだ。2階で刺身屋をやるのが本業ではなく、他の小売店に商品を納品する会社が運営している場所だから安いのかは分からないが、ストレス解消のためにサーモンを食べるなら最高の場所だ。

ワインを売ってはいるが、持ち込み(コルケージ)はできない。お酒を持ち込む前に電話で確認したほうがよさそうだ。



#サーモン #大盛りの店